実績紹介/横濱家系らーめん 元喜家様 券売機メニュー

金沢市や高岡市など多くの店舗がある横濱家系らーめん 元喜家様の券売機横に設置するメニュー表示を翻訳させていただきました。

言語は、英語、中国語簡体字、中国語繁体字(台湾向け)、韓国語の4言語です。

個人的に以前からよく行くお店でしたし、周りにもファンが多いお店でしたので、とても印象的なお仕事になりました。

こちらのラーメン、とっても美味しいですよ♪

The Spirit of the Old Edo Lives On… through Shopping

They say that back in the days of the Tokugawa shogunate, the feudal lords (or daimyo) from throughout Japan would alternate spending a year in Edo (now Tokyo) and spending a year at home.

This is the sort of fact that feels like it could be, but almost certainly isn’t, related to the “antenna shops” of Tokyo.

Bridge Niigata

Word is that Tokyo’s “antenna shops,” or shops dedicated to specific prefectures, began to spring up in the early 1990s. Today, these shops can be found in clusters around Tokyo, mainly in Ginza and the adjacent Yurakucho, but they can also be found in other areas of town, too: there are a few in Nihonbashi and Aoyama, as well.

Mie Terrace

These shops generally offer a selection of foods and snacks from the prefecture in question, as well as a collection of local sake and other products: for instance, Toyama’s antenna shop features tin items from Nousaku, as well as binzasara, a type of traditional musical instrument. Nara’s offers local pickled vegetables. Fukui’s offers heshiko preserved mackerel. These stores offer quite a range of items, including, in one case, wooden dressers and chests of drawers(!).

Mahoroba Nara

Some of these shops can be quite sizable: the one for Ishikawa, for example, is three stories(!), continuing up to the second floor and down into the basement.

Ishikawa Antenna Shop

Interestingly, though these are relatively prevalent in Tokyo, they can occasionally be seen elsewhere: in Kyoto and Osaka, for example, I’ve seen stores dedicated to Shiga, Okinawa, and the prefectures on the island of Shikoku.

On the other hand, I do feel like maybe Eataly in Nihonbashi doesn’t quite count as an antenna shop, as thematically appropriate as it may be.

Eataly Nihonbashi is not nearly as large as the one in New York, but still pretty good

If you can’t make it out of Tokyo, these shops are a fun way to get at least a taste of the rest of the country — or, if you miss the unique specialties of elsewhere in Japan, a taste of home.

イニエスタのJリーグ加入

ヴィッセル神戸にイニエスタが移籍しましたね!

年俸は推定32億5千万!

ツエーゲン金沢の”チーム”人件費が、3億円ほどと思われるので、この金額はとてつもない、、

この加入がどれほどすごいかを例えたものが面白いので、ご紹介。

「立憲民主党にオバマ」

「学校のダンスの授業にマイケル・ジャクソン」

「AKBにビヨンセが加入したようなもの」

「月9にマット・デイモンがレギュラー出演」

「地元の動物園にパンダのシャンシャンがくる」

 

やはり、テクニックは圧巻ですね!

目玉焼きのお話。

朝ごはんの定番、目玉焼きですが、
英語では色んな表現があることをご存知ですか?

・Sunny-side up:片面焼き
白身は固め、黄味は半熟の、いわゆる日本人にとっての”目玉焼き”。

・Turn over:両面焼き
Sunny-side upを裏返し、両面焼く方法。
欧米人は生卵が苦手だったり、オーストラリアではそもそも推奨されていないので、白身にまんべんなく火が通るこの調理方法が主流だそう。
→更に黄味の焼き方は以下3種類から選べます。
・半熟の場合:over easy
・やや焼きの場合:over medium
・しっかり固めに焼く場合:over hard

・Basted egg:蒸し焼き
少量の水を入れて、蒸す方法。

海外のレストランで朝ごはんを食べる時、卵の調理方法はほぼ絶対聞かれるので、自分好みに伝えられるように、覚えてみてください;)

金沢はホテル建設ラッシュ

金沢市の中心街で、変なホテルを運営するHISの子会社がホテルを建設するという記事に驚いた。

変なホテルはハウステンボスで話題になったロボットのホテルである。ということは、金沢に恐竜や人形のロボットのホテルができるのか? 変なホテルは、IOTを駆使して今や日本のメジャーな都市に着々と増えている。

金沢市は小京都と呼ばれ、規模は小さいが多彩な伝統文化がある。2015年3月に北陸新幹線が開業してから金沢駅は様変わりし、アメリカの旅行雑誌 Travel +Leisureのweb版で、世界で最も美しい駅の1つに金沢駅が選ばれた。海外からも多くの旅行者が多く訪れ、また様々な学会も誘致されている。

金沢駅、太鼓門

今や北陸の第一線の観光地として認知されるようになった金沢市であるが、それゆえホテル不足は深刻な問題として浮上した。そこでホテルは建設ラッシュである。しかし、この金沢にロボットのホテルができるのであれば、いささかしっくりこない感がある。

写真:ハウステンボスのWEBサイトから

というのは、有名な外資系ホテル「ハイアット」がホテルと複合施設を建設するという記事に「ようやく金沢にハイアットが!」という熱い期待を感じていた矢先だったからだ。

写真:ハイアットの記事から

金沢市は人口45万6000人の地方都市である。ここには芸能文化、食文化、お茶文化などが脈々と受け継がれており、それらは庶民の手の届く範囲にある。まさに街全体が伝統文化に支えられてきた土地で、文化都市としてのステータスが高い。

そこに、金沢駅港口(西口)という立地にハイアットであれば、高級感があるし、金沢をよりグレードアップさせる要素もある。

このような雅(みやび)な背景を持つ金沢には、街のイメージを大切にし、伝統が息づくようなホテルであればと願う。